826を壁一列に
佐川 奬

vanillaスタッフサガワ、826STANDARD UNITを自室で使ってみました その2。
今回はドアボックス×2・ドロワーボックス×2・シングルボックスとダブルボックス、AVボックスを各1台ずつ使って壁一列に並べてみました。

テレビ、レコーダーを収納
テレビ、レコーダーを収納

イメージとしてはリビングボードですが、テレビを置くためあまり高さがでないように床置きにしました。シングルボックスは一般的なブルーレイディスクのケースであれば収まりましたが、DVDケースには少し高さが足りず、残念ながら別のスペースに収納。

オーディオや雑誌を収納
オーディオや雑誌を収納

床置きのおかげで圧迫感が出ず、スッキリとした印象に。

サイトーウッドのダストボックスがピッタリと
サイトーウッドのダストボックスがピッタリ

部屋の隅にはダブルボックスを置いて、その中に雑誌・オーディオ本体・サイトーウッドのプライウッドダストボックスを収めました。
ダストボックスはすっぽり収まったので、使う時だけ出すといった使い方ができそうです。

好きな組み合わせを選べるのはユニット家具のメリット
好きな組み合わせを選べるのはユニット家具のメリット

見える位置に置いておける小物が少なかったのでドアボックスとドロワーボックスの数を多めにしましたが、コレクション類が多い方はオープンタイプのボックスを多くしても良いと思います。

家具を部屋に入れてみて引き出しが反対側だったら良いのに・といった時もユニット家具なら簡単に入れ替えができるので、模様替えならぬ配置換えで自室のコーディネートにひとひねりを加えられそうです。

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