カリモク60+ アームレスダイニングチェア2 スタンダードブラックとマスターウォール ワイルドウッドダイニングテーブル

カリモク60のダイニングチェアでの一番人気はカリモク60+ アームレスダイニングチェア スタンダードブラック

人気の理由は艶のあるブラウンのウッドとブラックのビニールレザーのコンビネーションがカッコイイですし、座面の高さも日本人の体型にあった設計なので長時間座っていてもお尻が痛くならない座り心地にあると思います。

また、張り地にはバリエーションもあり同じくカリモク60+ アームレスダイニングチェア モケットグリーンと組み合わせたり

カリモク60+ アームレスダイニングチェアとモケットグリーンの組合せ

カリモク60+ アームレスダイニングチェアとモケットグリーンの組合せ


カリモク60+ ダイニングベンチ スタンダードブラック
と組み合わせたり

カリモク60+ アームレスダイニングチェアとダイニングベンチの組合せ

カリモク60+ アームレスダイニングチェアとダイニングベンチの組合せ

カリモク60アイテムで統一感を演出出来るのもポイントですね。

また、カリモク60のダイニングチェアは基本的にダイニングチェアとして使うことはもちろんオススメですが、デスクチェアとしても人気が高いです。

アームレスダイニングチェアであればデスクと合わせたり、楽器を嗜む方にも人気が高い様です。


ですが最近になって人気急上昇のアイテムがあります。

それはカリモク60+ アームレスダイニングチェア2 スタンダードブラック

人気上昇中のカリモク60+ アームレスダイニングチェア2 スタンダードブラック

人気上昇中のカリモク60+ アームレスダイニングチェア2 スタンダードブラック

では実際にアームレスダイニングチェアとアームレスダイニングチェア2の比較をしてみます。


アームレスダイニングチェアと異なりアームレスダイニングチェア2の背もたれには木が使われています。

人気上昇中のカリモク60+ アームレスダイニングチェア2は背もたれが木で出来ている

人気上昇中のカリモク60+ アームレスダイニングチェア2は背もたれが木で出来ている


また背もたれは広めに作られていて緩やかなカーブを描きながらしっかりと背中をサポートしてくれます。

カリモク60 ダイニングチェアの背もたれの違い

カリモク60 ダイニングチェアの背もたれの違い

カリモク60 ダイニングチェアの背もたれのホールド感の違い

カリモク60 ダイニングチェアの背もたれのホールド感の違い

アームレスダイニングチェアの方は背もたれにもクッションが張り込まれているので背中へ当たる感じはソフトに感じます。

アームレスダイニングチェア2の背もたれは少し低めなので背中の下の方を支えるカタチになるので、肩甲骨など体の出っ張る所に当たらず快適に使えます。


そして意外と気がつかれていないダイニングチェアの脚間寸法。

カリモク60 ダイニングチェアの脚間測の違い

カリモク60 ダイニングチェアの脚間測の違い

アームレスダイニングチェアとアームレスダイニングチェア2では脚間寸法が異なり、アームレスダイニングチェア2の方が前後の脚間寸法が短めになっているので座った時の足下の空間が広くなるように設計されています。

足を引いた際にダイニングチェアの脚に当たりにくくなります。


さらにアームレスダイニングチェア2は座面が少し広くなっています。

カリモク60 ダイニングチェアの座面の大きさ比較

カリモク60 ダイニングチェアの座面の大きさ比較

ダイニングチェアのサイズ自体はさほど大きな差はありませんが、座面が広い分座り方を変えてもストレス無く使えますね。


では実際にダイニングテーブルと組み合わせてみます。

カリモク60 アームレスダイニングチェア2を合わせた時の抜け感

カリモク60 アームレスダイニングチェア2を合わせた時の抜け感

カリモク60 アームレスダイニングチェアを合わせた時の抜け感

カリモク60 アームレスダイニングチェアを合わせた時の抜け感

テーブルから覗くダイニングチェアが変わるだけでお部屋の抜け感も大きく変化してきます。

アームレスダイニングチェア2の方が木を使い、カリモク60のダイニングテーブルの天板とも相性が良く自然と馴染んでいるように見えます。

ですがアームレスダイニングチェアも張り地を変えることでアームレスダイニングチェアの存在感を楽しむのも良いですね!


細かなポイントになりますが、カリモク60+ ダイニングテーブルに向かい合わせてアームレスダイニングチェアを2脚入れてみると、アームレスダイニングチェアは座面が干渉してしまい最後までピッタリとは入りません。

カリモク60 アームレスダイニングチェアは最後までテーブルに入れることができない

カリモク60 アームレスダイニングチェアは最後までテーブルに入れることができない


ですが、アームレスダイニングチェア2は向かい合わせても2脚とも最後までピッタリと収まります。

カリモク60 アームレスダイニングチェア2はテーブルに最後まで入れることが出来る。

カリモク60 アームレスダイニングチェア2はテーブルに最後まで入れることが出来る。

アームレスダイニングチェア2の背もたれのカーブが強く天板面で止まるため、座面が干渉するほど深くまでは入らないのですね。

ダイニング空間は使う時の快適性も大事かもしれませんが、使っていない時の佇まいも重要です。

こうして椅子がピッタリと収まった雰囲気も細かな点ではありますがお部屋を綺麗に魅せるポイントになりますね。


さらに最大の違いをご紹介します。

それは「店頭限定での取扱い」にはなりますが、カリモク60+ アームレスダイニングチェア2 スタンダードブラックにはカバーが存在します!

カリモク60 アームレスダイニングチェア2には店頭限定のカバーリングがあります

カリモク60 アームレスダイニングチェア2には店頭限定のカバーリングがあります

カリモク60 アームレスダイニングチェア2に8種類のカバーリングが存在する

カリモク60 アームレスダイニングチェア2に8種類のカバーリングが存在する

バリエーションも豊富で取り付けも簡単ですし、洗濯も出来て綺麗に使い続けることが出来ます。

季節や気分に合わせてカバーを変えてダイニング空間を模様替えするのもオススメの使い方ですね!

カバーは実店鋪のみの取扱いとなります。

VANILLA utsunomiyaVANILLA koriyamaともに取扱いをしておりますので、気になる方はぜひ店頭にお越し下さい。

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※価格は記事作成時の情報です。

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