村上 博
村上 博

vanillaのムラカミです。
「ONE PIECE」の作者・尾田栄一郎先生(44)が、1月9日放送の「ホンマでっか!?TVSP」に登場されましたね!もう僕は大興奮でした。
顔はさすがに隠していましたが、アトリエや自宅を初公開。

僕がアトリエですぐに目が行ったのはやはり椅子でした。アシスタントの方の椅子がアーロンチェアのランバーサポートタイプ。かなり長くお使いなんだと思います。

そして、尾田栄一郎先生の椅子はなんと、アーロンチェアのリマスタード。最新のタイプです。さすが。
しかも、明石家さんまさんもそのアーロンチェアに座り、ちょっとコメントしていましたね。前に傾いていると。僕はテレビに向かって「前傾チルト言います〜」と独り言。

最近リマスタードに替えました
最近リマスタードに替えました

実はちょっと前に、僕のワークチェアも晴れてリマスタードにバージョンアップしました。超快適です。
クラシックアーロンとの違いは、全体的に柔らかいことです。
座面も背もたれも張り地は1枚ですが、面の中で部分的に硬かったり柔らかかったりします。体が接する部分によって絶妙に調整されており、結果、全体的に柔らかく感じます。フワッと体が軽くなったような感覚です。

また、アームパッドがクラシックよりかなり柔らかく、モッチリしています。
これは意外に大きな違いです。12年クラシックに座ってきたのですぐに違いがわかりました。

通常のポジション
通常のポジション

さて、アーロンチェアの前傾チルトについてですが、上の写真が通常のポジションです。

前傾チルトがオンの状態
前傾チルトがオンの状態

こちらが前傾チルトがオンの状態。
客観的に見ると微妙な違いですが、座っているとハッキリわかりますよ。マンガ家の方や小説家の方のように、長時間座りっぱなしになる場合はこの前傾チルトが非常に有効だと思います。腰の負担がかなり軽くなります。
ただし、ライトシリーズというタイプには前傾チルト機能は付いていません。前傾チルトはフル装備タイプのみとなりますのでご注意ください。

リクライニング
リクライニング

煮詰まった時は思い切り背もたれに寄りかかってリラックス。
アーロンチェアのリクライニングの強さは微妙な調整ができるので、完全に体重を預けた時に、倒れ切らないくらいのテンションに調整するのがポイントです。

尾田栄一郎先生が仰ってました。
悩んで悩んで出した答えや、検証して出した答えよりも、突然湧いてきた閃きのアイデアの方が結果的に面白くなると。それは見てくれる人にもちゃんと伝わると。さんまさんも同意していました。 グサっときましたね。

思いたったら吉日。鉄は熱いうちに打て。好きこそ物の上手なれ。
そんな言葉が昔からあるように、自分が良い!と思ったことは即行動する方が良い結果を出すのかもしれません。仮に失敗に終わっても、やらずにスルーするよりスッキリするでしょう。
告白せずに失恋なんて、モヤモヤしますからね。

「素早く失敗しろ。」
こんな言葉も聞いたことがあります。耳が痛い。

少し脱線しましたが、大好きなワンピースの作者、尾田栄一郎先生もアーロンチェアをお使いだったことが単純に嬉しかったです!
アーロンチェアをご購入の際は、ちょっと冷静に選びましょう!種類がたくさんあるし、サイズも3サイズありますし。

なお、当店では、分割12回までなら金利0%です。
また、アーロンチェアを買ったことで、いらなくなった椅子は無料で引き取ります。もしくは、アーロンチェアの梱包材(空箱)も引き取りします。
さらに今なら、ロジクールの縦型マウスもプレゼント中。これは無くなり次第終了です。

最後、ちょっと売り売りになってしまいましたね。すみません。
オンラインショップでもお伝えしているのですが、意外に伝わっていないようなので。。。

尾田栄一郎先生も使っているアーロンチェア

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